2017年度版!白書完全マスター講座(旧年度版)[社労士][SRA17014]

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※旧年度版になります。
※在庫がなくなり次第販売は終了させて頂きます。

社労士試験において、択一式では例年、労働経済の数値動向を中心に2~4点分が出題されています。 選択式においても「社会保険の一般常識」科目において用いられることがあります。択一式では2~4点といっても、 選択式では1問まるまる出題されては、この部分1つで合否に大きく影響します。「たかが3点」といっても、 「されど3点」なのです。労働経済の数値、労働環境の変化、厚生労働白書の論点等、この科目の学習は広範囲にわたるため、 効率のよい学習をする必要があります。しかし範囲が広いといっても、使われやすい箇所とそうでない箇所は明らかなので、 出題予想のしやすい科目のひとつと言えます。

5,400円
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